VOGUE JAPAN (ヴォーグジャパン) 2020年 05月号



amazon unlimitedに3、4か月に1回入会する。それで読みたい本を読んで、あとは雑誌とかパラパラみる。何月号まで読んだか忘れちゃうんで一応記録として残しとく。
posted by はこは at 06:21雑誌

ELLE JAPON(エル・ジャポン)  2020年05月号




こういうお高いファッションブランドが載っている雑誌みるの好き。
素敵!って思える写真や服やモデルさんに目を楽しませ、変な組み合わせや、変なデザインに困惑させられるのも楽しい。
posted by はこは at 07:31雑誌

笠原将弘のめんどうだから麺にしよう 笠原将弘




コロナで長期間保存が可能な麺類としてパスタとか棚からほぼなくなっていたが、ソバはあったので買って来た。ソバのレシピではなかったが、

白みそパスタソース美味しそうだったので作ってみよ
具はトマトとなめこだった。

白みそ、牛乳、酒:大さじ1、
醤油:大さじ2分の1


posted by はこは at 15:52日記

週刊エコノミスト   コロナで急変 世界経済入門 2020年04月07日号




私いつも分からないままの本当に基本的なことがある。円高になることがヤバいということをいくら優しく書かれた記事を読んでも意味が分からないし納得できない。

自国の通貨が安い価値なことが良いっておかしくないか?もちろん輸出する時には、外国で売る時に高くなっちゃうから競争力が落ちることは分かるよ。でも日本って輸出にそこまで凄い比重を置いているわけでないなら円高なら買えばいいし、輸出は今まで通り日本でしか作れない品質の良い物を作って代替出来ないものを作ればいい。コスト抑えたいならロボをもっと投入してコスト安くして輸出すればいい。他国の優秀な人を現地で雇って研究したり、アイデア生み出して貰えばいい。なんで自国の通貨を安くならないと頭抱えるの?もっと円高利用して金生み出す方向に頭使えばいいとしか思えない。いくら説明されても、円安でないことが最悪なことが理解できない。


アメリカや西洋先進国に目を付けられないために円安でいなきゃいけないとか?必死に円安をすることで、産まれない産業や割食ってる企業って一杯あると思うんだけどな。










posted by はこは at 12:19雑誌

週刊エコノミスト  コロナ相場に勝つ 日本株 上昇銘柄の見極め方  2020年04月21日号



株なんて何も持っていないが、いまどういう風になると予想されているのか、正直いまほど面白い時はない。不謹慎だけどね。それにこれから大失業時代が待ってるから、ガッツリ無職の私には降りかかってくることだし。でもすでに底辺職なので、ホワイトカラーの中間層の人の恐怖よりマシかも。底辺職に空きがあれがまた戻るだけだもん。しかし、その底辺職も体力ある底辺層に落ちて来た中間層の人らに取られるかもな。体力のある中間層から落ちてきた人と、外国人労働者が勝つし、そして食べさせなければならない家族がいる人が勝つ。仕事への必死さが違うもんね。勝てる気せんわ。
posted by はこは at 11:59雑誌

ニューズウィーク日本版 Special Report 観光業の呪い〈2020年 3/24日号〉




こんなコロナを経験すると、いかにインバウンドに頼ることがヤバいのかよくわかる。日本は安い賃金で外国人にサービスを提供する国になってしまったのだという現実は寂しい。そして、こういうコロナみたいな事態になった時に観光業で食ってたなら、本当に何もお金を生みだせなくなってしまうし、大量の低賃金の労働者を生み出し、セコセコチマチマ稼いだインバウンドのお金は一瞬でなくなるどころか、凄い痛手を負うことになるしなった。今回は別にインバウンドで稼いでいる国でなくっても痛手を負ったけれど、観光業界のように全滅ではない。

お金を生み出す何かを提供することは難しいし、そう出来ない国が圧倒的に多いことは分かってるけれど、インバウンドで稼ぐのはやめて、方向転換して欲してチャレンジしていく国になってくといいな。

というか、グローバリズムってそんな良くない。そんなことしてたら、そのうちどこの国にいっても同じみたいになっちゃうよ。





posted by はこは at 18:45雑誌

ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い (2012年)



ジョシュ・デュアメル
ブルース・ウィリス
ロザリオ・ドーソン

予想外に三流映画だった。アングルが酷い。美術も酷い。えらいチープだし、脚本も・・俳優さんたちいい人揃えてるのに勿体ない。

白人黒人カップルが多くなってきたな~。いまは異人種カップルはどっちともが美男美女のカップルだけど、そのうち所帯じみたデブい異人種カップルも普通に登場するようになってきそうだな。
posted by はこは at 07:31映画

徹底的に考えてリノベをしたら、みんなに伝えたくなった50のこと  ちきりん



リノベ、大変な作業なんだな~。見積りだして貰ってするだけでもゲッソリしそう。建設系の仕事とか住まい関係の仕事でもしてなかったら、ご予算はと言われてもまったくわからないから「わかりません・・・」って途方に暮れる。

トイレをドアなしは一人暮らしだから出来ることだし斬新。これはダメな人は絶対ダメだな。私はダメ派、トイレの横を横切って動く導線は気持ち悪い。潔癖症なもんで。動画でトイレでの飛沫を映してるのみたけど、トイレ掃除する時ってブラシからの飛沫もあるし、蓋開けたまま水を流すことだって掃除の時にはあるから扉がないのは気になる。あとウンコした時、ベッドと近い距離って臭いが気になるだろうな。

まったく趣味が違うから私にはこのゴチャゴチャした壁紙の部屋で過ごすのは無理だとは思うけれど、それはただ好みの問題で、きちりんさんが考える自分にとって生活しやすい導線は凄い参考になる。

洗濯機+乾燥機の横にハンガーラック(クローゼット)が設置されてるのは凄い合理的。洗面所が広々しててイスに座って髪の毛を乾かせたり、洗面所の横にスペースがあることで濡れたものも置けるし凄い便利。着替えや支度や身だしなみチェックがここ一か所ですべて出来る!支度ってあっちこっち移動しなきゃならなくって時間かかるけど、一か所で支度出来ると凄い時間の短縮になる。

日本の家って玄関や廊下があまりに狭いから、こういう玄関スペースが広いの羨ましい。

posted by はこは at 04:50

『われらが背きし者』(Our Kind of Traitor) 2016年



ペリー - ユアン・マクレガー : 大学教授。
ディマ - ステラン・スカルスガルド : ロシアンマフィア。資金洗浄を担当。
ヘクター - ダミアン・ルイス : MI6。
ゲイル - ナオミ・ハリス : ペリーの妻で弁護士。


ユアン・マクレガー本当いくつになっても可愛いな~。いつも温かみのある彼の顔をみると犬を思い出す。ロシアンマフィアの一員であるディマ役のステラン・スカルスガイドさんはいまは凄い縦も横もあるけど、そして昔は物凄い痩せてヒョロヒョロだったのでビックリ。

ディマが憎めないキャラで死んでほしくなかった。
posted by はこは at 03:43ワ行